昆虫エクスプローラ
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from てこなさん 園長様 はじめまして 突然のMailをどうぞお許し下さい。 実は、私、小学校の教員をしておりますが、先日、「わたしは子どものころ、20~30センチのバッタを見たことがあるよ」と話したところ、なかなか信じられないようです。 たしかに、私が子どものころ、あのバッタに遭遇したときには「異様な感じ」がしたのは事実ですが、あまり違和感を覚えずそのまま(つまり当然実在する物として)その後を過ごしてきました。 ところが、子どもたちにそのバッタの名前や写真を見せてあげようと思い、インターネットで色々と調べたのですが、「巨大化するバッタは存在しない」との説が大半なのだそうです。実際に画像も見つかりませんでした。 このHomePageの過去ログにも同様の書き込みがありましたが、どうしても納得がいきません。 確かに見たのです。 そして一度は捕獲して、自宅につれてきました。 何れも20数年まえの話ですけれど。 (1)場所 伊豆修善寺 父親の会社の組合が所属経営する民宿があり、出かけたおり、廃墟となった公園で捕獲しました。 色 緑色 長さ25cm 胴体が太い ショウリョウバッタと思われた (千葉の自宅まで連れてきたが、その後庭に放した←記憶が曖昧) (2)場所 千葉県市川市 上の時より間もないころの話(同じ夏か翌年) 色 枯葉色 長さ25~30cm 胴体が太い ショウリョウバッタと思われる (友人と相談し、捕獲せずそのまま見つめていた) このままでは、子どもたちに納得させてあげられません。 どうかお知恵お貸し下さい。 園長:‥しかし、25~30cmというのは、とんでもなくでっかいですよねぇ‥。 おっしゃるように過去ログでも考察したことがあります。ご覧になったのはこちらの記事でしょうか? → No.1778 やっぱり、そのぐらい巨大なバッタの存在というのは、にわかには信じがたいものがあるなぁ。 ‥でも、ちょっと、信じたい気もするけど‥。 でもでも、やっぱり、同じ人が一生に二度出会うような虫なら、すでに、研究者をはじめとして、もっと、みんな知っているはずなんですよね。 私はどうしても、「自分の体が小さい頃に見たものは実物より大きく記憶している」ことの影響ではないかというふうに思ってしまうのです。 どなたか、巨大バッタの夢をつなぐ情報をお持ちの方、コメントお待ちしています!
by aakawabe
| 2006-11-23 21:57
| バッタ・カマキリ
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Comments(35)
25センチ~30センチ! 大バッタとしても、大きすぎるのではないでしょうか? ただ、絶滅したらしい「小笠原諸島の大バッタの系統的位置」という研究発表が、北海道大学から出ていました。 しかし、大きさの記述や、画像の添付はありません。
「数十年前に採取された2固体と、1984年に採取された2固体しかない。色は全身緑色。触角が長く、前胸背板が皺上点刻で覆われ、既存のバッタとは形態が異なる」などと記述されていましたが・・・・。 1995年に北大でこのバッタの標本が見つかったそうです。 小笠原のバッタが本土にいるのかなー?
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30センチとまではいきませんが、20センチ前後のショウリョウバッタでしたら私も子供の頃によくつかまえました。だいたい30年位前、場所は埼玉県の私立中学校の校庭(ほとんど原っぱ)ほぼ毎年ごく普通につかまえて従兄と大きさなどを競い合っていました。このサイズになると口も異様に赤く巨大化してて咬まれて泣いた事も覚えています。
いま現在東京郊外に住んでいますが犬の散歩の折にも、初夏位に、たまに15センチ程のショウリョウバッタを見かける事がありますよ、さすがにもうおばさんなので捕まえませんが…
20~30cmですか・・・・・。そのような巨大なバッタが存在するかというよりも、園長さんが言うように、本当に30センチあったかということを考えてみてください。30cmといえば、世界最大のカブトムシであるヘラクレスオオカブトの2倍はあります。ものでいいますと、2ℓのペットボトルの高さくらいです。対して、ショウリョウバッタは普通、8cmくらいにしかなりません。物というものは、見方や状況によって、大きくも小さくも見えます。人間の頭の中のノギスは非常に頼りないものです。でも、何があってもおかしくないのが昆虫の世界ですからねえ・・・・。
みぎこさんが昔よくつかまえられたという「口が異様に赤い」のは、巨大クビキリギスの方かもしれませんね。(いるかどうか知らないけど‥)
みなさま レスポンスありがとうございました。
仕事がら、よく子どもたちの「現実からの乖離」を聞くんですけれど、私が見た「バッタ」も私の中にある「乖離space」だったのかも知れません。 いま、改めて物差しを出してみて(あの、こどもの日に見たバッタを想像してみると)20cmぐらいだったのかも知れません。 でも、やっぱり不思議ですね・・・ 色々な方たちが、大きなバッタを、子どものころに見て、30代になり、探してみると「存在しない」という話でした(『探偵ナイトスクープ』というTV番組でも過去2回、視聴者の以来を受けて30cm級のバッタを捜索したのだそうですが、見つけられず、学者からは「物理的にあり得ない」とのコメントを頂いた・・・とどこかのブログに記載されていました。) 骨格を持たないバッタには、20cmを越えることはできないとの解説もネットワーク上で読みました。 私のクラスの隣の受け持ちの男性の先生が、昆虫にたいへん造詣があり、聞いてみたいのですが、ちょっと(アホだと思われたら悲しいので)聞くことができず、ここで質問をしてみました。 いろいろとありがとうございました。園長さまありがとうございます。
このような巨大生物談はバッタ以外にも蛾やクモなどに関してよく耳にしますが,個人的にはあまり信じられない気がします.ちゃんと調べたわけではないのですが,個人的に以下の法則が当たらずとも遠からずではないかと勝手に考えております.
個人的・手前勝手なサイズ見積もり法則: 「幼少時の記憶に基づく情報」,「驚きまたは恐怖を伴う体験に基づく情報」,「他人からの伝聞情報」いずれも6割掛けしちゃおう. 今回の場合,「幼少時の記憶に基づく情報」に該当しますので6割掛けすると18センチぐらいとなります(これでも大きすぎる気はしますが). 仮に「幼少時の記憶に基づく情報」・「驚きを伴う体験に基づく情報」の双方に適合すると考えれば,6割掛けの二乗,つまり30センチと記憶していても実際は11センチくらいとなり,これならあり得るかもしれません. 「記憶・情報と現実の乖離」という観点でこれらを調べることができれば面白いのではないかと思うのですが,過去にさかのぼって実際にその生物のサイズを測ることができないので検証のしようが無く,歯がゆいですね.遅れたコメントで無粋な愚見を申しましてすみません.
火星さん、鋭い仮説をありがとうございます。
「幼少時の記憶に基づく情報」の6割掛けの検証は、対象が昆虫の場合、タイムマシンでもない限り難しいですけど、たとえば「ふるさとのお祭りのだんじり」とか、今も実在するものを使えば、掛け率自体は調べられるかもしれませんね。 こういうの、研究してる人いないのかなぁ‥。
千葉在住の者ですが、私も子供の頃に大きなショウリョウバッタを捕まえたことがあります。
足がトゲトゲになっていて掴んでいると痛かったです。 オオカマキリよりも4~5割増しの大きさだったと記憶しています。
ボクは中学生の頃、親と行った淡路のバスツアーで胴体だけで20cmぐらいあるバッタを見ました。ボク以外にもたくさんの方が見てるので、夢ではないと思います。UFOとかUMAのように、科学的に考えられない事など、腐るほどありますし、そうゆうのはロマンがあっていいですよね。
ショウリョウバッタの大きさを調べていて、こちらにたどり着きました。
私も20年くらい前ですが、広島のちょっと田舎のほうで20センチ以上あるでかいショウリョウバッタを捕まえたことがありますよ! 捕まえるのも怖かったのですが、父が捕まえて足を持たせてくれました。 大人だった父もあの大きさを記憶しているので、大げさでも嘘でもありません。 最近ショウリョウバッタを捕まえましたが、まだ最終脱皮前で、6~7センチくらいでした。これが脱皮しても、20センチ級にはならないでしょうね。 いつか田舎のほうに行って、またあの巨大ショウリョウバッタに再会したいです^^ その時は、是非証拠写真を撮りたいな♪
わたしも近くてまじまじと見ました。徳島県の中央公園です。
巨大なバッタ以外の何物でもありませんでした。30cmくらいでした。 画像や標本がないことに驚いています。 信じない人もいると思いますが近くでみたので・・・
見ました、見ました!
やはり小さい頃なんですけど、巨大な「カマキリ」 場所は自宅の玄関前です。 父親のスネくらいまであった事と記憶しているので、30~40cmくらいだったはずです。周りの人に言っても誰も信じてくれないので、夢だったのかな〜なんて思って、今さっき検索してたら目撃情報があって、不思議だなあ不可解だなあ、と思う前に同じ仲間がいた事にちょっと感動しています。 憶測ですが、小さい頃だったので大きく見えたのではという意見が合理的なのではないでしょうか。 でも確かに僕は見たんです。嘘じゃないですよ〜
初めましてです。
僕は今中学2年生なのですが、僕も昔(といっても9年ほど前)、大きなバッタを見たことがあります。大きさはあまり覚えてないのですが、近所の草むらで虫取りをしていたところ遭遇しました。 形はショウリョウバッタでした。衝撃的すぎて逃げてしまったのですが、確かにバッタでした。 それにしても皆さん「小さい頃」の目撃例が多いですね~。 やっぱり子供時代に見たものは大きく見えちゃうのかな・・・
今日、妻とこの話題になり、ネット検索していたらたどり着きました。
僕も、ちいさいころ巨大バッタを見ました。 僕の記憶ではだいたい20cmくらいだった気がします。 小さいころなので、記憶も定かではないし、大きくみえたのかもしれないのですが、形はショウリョウバッタに似ていましたがショウリョウバッタとは別ものだった気がします。普通のショウリョウバッタの記憶はそれはそれで残っているので。 ショウリョウバッタはだいたい10cmあるかないか位だったと記憶しています。 どなたか写真に撮った方とかいないのでしょうか? ちなみに僕は当時山を切り拓いてまだ開発途上だった住宅地に住んでいました。 とのさまバッタもいっぱいいましたよ。
やっぱり、私の場合も小さい頃なんですよね。捕まえて、次の日学校に持って行ったところ、結構大騒ぎになりました。教室にあった「サクラマイネーム」より長かったのを覚えています。「逃がさないとかわいそうだ」と思い逃がしましたが、捕まえた二人のイニシャルを書いてから逃がしました。今考えるととても可哀相な事をしました。15cm位あったと推測します。
20年くらい前に東京の荒川土手で、本当に30~40センチのショウリョウバッタを見ました。捕まえようと必死に追いかけましたが、バサバサと飛んで逃げられてしまいました。一緒にいた子供もまだ3歳だったのでその時のことを話してもまったく記憶がなく信じてくれません。周りの人に聞いてもそんなバッタはいないと、やはり信じてくれません。でも虫の名前はよく知っていたのですぐにショウリョウバッタだとわかりました。私もあんなに大きなバッタを見たのは初めてだったので、興奮したことを昨日のことのように覚えています。絶対に巨大バッタはいます!
今日小2の娘が学校の授業で裏庭で虫さがしをして、「こんな大きいバッタがいたよ」と手で表したサイズが40年近く生きてきた私の認識からはるかに大きく15~18センチくらいだったので、思わず検索してここにたどり着きました。でももっともっと大きいのを見てる方がたくさんいるんですね。他のHPで体長6~8センチとか、大きいので10センチとかありましたが、そういうのって触角は含まないのですかねぇ。娘が少し大げさに言ったとして、15センチくらいだったとして、いわゆる体長というのが触角を含んでいないのであれば、びっくりするほどの珍しいものでもないのかな。先生も一緒に見たそうですが、大して驚いていなかったらしいし。この時期の外気温の高い日に大きいショウリョウバッタが飛び跳ねて見かけられているそうなので、今はチャンスですね。近いうちに私も小学校に行って探してこようと思います。
原発関連なんでしょうかね?でも声を大にして言うのはやばそうですねw
仮面ライダーとかも巨大バッタをモチーフにしてるかもですね http://mimizun.com/log/2ch/occult/1136777353/
自分は茨城に住んでいますが
小2ぐらいの時に夜コンビニの帰りに20~30センチのショウリョウバッタを捕まえたのを覚えてます その時父さんも一緒だったんですが捕まえられる入れ物持ってきてって行ったらコンビニの小さい袋持って来たらしくて。。 (あまり覚えてないw)捕まえられなかったのを覚えてますね 今はそこにホテルがたっちゃったんですけど。。。 そのバッタどこいったんだろ・・・
30年近く前、姫路に住んで居た時の幼稚園の草狩りの際。大きさはハッキリとしませんが、当時の私の手で掴んでも余ってしまう程のバッタは沢山居ました。
その当時の姫路は田舎で、野良犬が群れを作る程の未開発でしたので、今みたいに昆虫が短命では無かったのでしょう。 漠然としていますが、この記憶が私だけのものでは無い事に安心しました。 今私は都会と言う程ではありませんが、都市部に住んで居るのでそれを言うと嘘吐き呼ばわりされてしまうんですよね。
嬉しいです 同じ経験をしていた人がいたなんて!!
僕は小学校2,3年生の頃に20cm程のバッタを目撃し 今日まで信じてもらえずにきていました>< 何度も記憶を疑ったんですが本当に見たんですよね・・・ 地元は北海道です たいして盛り上がれるかわかりませんが同じ境遇の人をしれて嬉しいですw
40年以上前、岐阜県岐阜市に住んでいた小学校3年生の時の話です。その頃は、カブトムシやバッタをはじめ、あらゆる昆虫を捕獲し、また、飼育もしていました。
夏休みは、少し田舎にあるおばさんの家に泊まっていたのですが、近くにひよこ工場(鶏の卵の羽化工場だと思っていた)があり、その工場の近くに行くと20cm以上あるトノサマバッタがいました。子供ながらの僕の予測では、工場から漏れた成長ホルモン剤などが影響していたのではと考えていました。 その大型のトノサマバッタは5mぐらいまで近づくと、はるか彼方へ飛んで行ってしまうので、柄が2m程度のタモでは、到底捕まえる事ができず、毎日のように捕まえに行っていましたが、結局、捕まえる事ができませんでした。 一度、逃げられると、大型バッタは過敏となり、その日は全く近づく事ができず、また、翌日出直すという展開です。 もちろん、20cm近くになる大型のショウリョウバッタは動きが遅く簡単に捕まえる事ができるので、全くの別ものです。
私も今から15年以上前に小学生の頃、千葉県館山市の自衛隊の基地を見学しに行ったときに、30cmくらいの巨大バッタを見ました。アスファルト上に止まっているのを見つめているとすぐに羽を広げてスズメが飛ぶくらいの高さまで飛び立って見えなくなってしまいました。近くにいた友達は気づいてなかったので目撃者は自分だけです。
そういう種類のバッタがいるものだと思っていましたが、いないんですよね、、、千葉県には巨大バッタが生息しているのでしょうか? 皆さんも子どもの頃に見ているようですね。 今はスマホのカメラも普及していて、ツイッターもあるのに目撃情報がないのは少し不思議ですが、大人になると忙しくて昆虫なんか気にしている余裕はないですし、草むらで遊ぶこともないので目撃する機会がないのかもしれませんね。 ここで、たくさんのお仲間がいることがわかって嬉しいです!
私も小学校に入る前くらいの年齢の時に、一抱えくらいあるマクラギヤスデのようなものを見た記憶があります。その時は子どもだったので(まあそういう虫もいるだろう)と思って、捕まえたり人に話したりはしなかったのですが、今になると異常な記憶だった思います。
幼少期に一過性の不思議の国のアリス症候群が表れる人は多いらしく、個人的には巨大な虫を見たという記憶もここから来ているんじゃないかと思っています。
急に過去の事を思い出し調べたらこちらのブログを見かけました。
相当過去の記事なのでもう見られてる方はいらっしゃないと思いますが、自分も小学校時代に20cm近くのショウリョウバッタを見ました。 場所は千葉県匝瑳市です。 友達と4人で遊んでいたところ道路上に件のバッタがおり、 1人が虫あみを持っていたのですが、少し狙いとズレて身体半分くらいしか抑えられませんでした。 こちらも恐る恐るだったこともあってか、網を押し返すような形で飛んで逃げていってしまいました。 飛びざまも飛翔するような形ではなく、何メートルか飛んで着地、また何メートルか飛んで着地するような形で茂みに消えていきました。 周りでも大きなショウリョウバッタを見かけた人間は数人いました。 これだけ同じような目撃談があり、しかも千葉が多いとなると、本当に記憶違いではなく存在するんじゃないかと思ってしまいます。 以上になります。
25年程前、小学生の中学年ぐらいだったと思いますが、課外授業で森に併設された公園のような場所に行く事になり、自由時間を過ごしていた時に、草むらの近くで小学生の顔の縦の長さを超えるぐらいのショウリョウバッタを見ました。
恐らく大きさは15〜20cmぐらいだと思います。 場所は宮城県仙台市です。 大き過ぎて少し戸惑い、捕まえるか悩んでいる内にジャンプではなく空を飛んで草むらの方に逃げたのを覚えています。
自分も30センチのバッタに、2メートルはある巨大なカエルを目撃しました。巨大なカエルは友達と一緒に見ました。が、一瞬で消えました。30センチのバッタは日本には生息しておらず、確か探偵ナイトスクープでも30センチのバッタを見たという依頼があったときに、専門家が言ってました。
私も20年ほど前、小学生の頃に家の近所の草むらで30センチほどのショウリョウバッタを発見しました。
そのときはあまりのでかさにビビって捕まえることはしなかったのですが、体も大きく体が重いのか全然ジャンプ出来ていなかったのを覚えています。20年経った今でもこの話を誰も信じてくれないですがこうやって同じように見た捕まえたという経験談を見て仲間がいたような嬉しいです笑 ちなみに鹿児島です。
今からおよそ40年ほど前に、神戸で30センチくらいあるトノサマバッタらしきものを見ました。怖すぎてそのまま逃げました。謎のまま今まできましたが、こんなにも目撃証言があるのなら、実在したかもしれませんよね。
45年程前の話なのですが淀川の河川敷のススキかヨシに20センチ程のバッタを何度か捕まえましたよその力は凄まじかったです
今日この事を会社でしたら誰も信じてくれなく悔しい思いをしめした。……間違いなくいましたよ。
見ました!!小学5-6年生くらいだったので、アリス症候群とかではなかったと確信しています。私は虫好きで昆虫をキャッチアンドリリースしてひとり遊びしていたのですが、草の中…サファイアさんと同じく、ススキかヨシだったと思います…長い葉の隙間を覗き込んだら、4-5匹くらいが茎にとまって揃って上を向いて潜んでいたのです。子供ながらにえ?と目を疑うサイズでした。25-30cmあったと思います。見た目は緑色のショウリョウバッタでしたが、口元や脚や触覚あたりに赤い差し色があって、キリギリスのように獰猛そうな雰囲気がありました。昆虫を捕まえて遊んでいたのに、なんだか神様のようで捕まえちゃいけない気がして、また噛まれたら痛いだろうなとか色々考えて怖くなりそっと後退りしたのを鮮明に記憶しています。後日恐る恐る母に聞いたら「ああいるよね」って普通に言っていたので、子供の見間違ではないと思います。
45年程前ですが、愛知県名古屋市天白区で何度か20cm級のバッタを捕まえました😆
20cmを超えるバッタは本当に存在します。 常識をはるかに超える大きさで絶句します。 環境の変化で、昔ほど見つかる可能性はかなり低いかもしれませんね。
昔デカいショウリョウバッタいたよなーと気になってググっても、ネットの情報だとメスで15cm程度ってなってるが、20-25cm級のバッタ普通にいましたよね。
こちらは千葉ですが子供の頃は割と普通に見かけました。 画像で見ているともしかしたらショウリョウバッタとは別種なんじゃないかって気もします。 ショウリョウバッタの画像を見てもデカバッタは胴がより円筒形でしっかりしていたし、緑の個体と茶色の個体がいて飛ぶ時に見える内側の翅は紫でした。飛ぶ際にはチキチキチキチキって音がしてました。 バッタの類は色素変異も多いし三倍体とか?とも思いましたがそれらしい文献は見つけられずでした、、 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
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